西洋医学、東洋医学から見ても○○は毒

どうも、ばはむるです。

最近になって焼肉とか行ってもアイスなどの甘いものを食べなくなった理由。

※長いので、小難しいことは考えずに生きる!と思っているなら見なくてOKw

まず、最初に言っておこう。

 

『俺は自分で考え出して適当なことをやっているんじゃない』

 

基本的に、気になったことは調べまくって真実かどうかをしっかりと見極める。

 

専門学校の時にねずみ講に手を出してしまったことがあるが、

あれは完全に俺の体のバランスがおかしかったから。

そのせいで判断力が鈍っていたんだな。

 

しかし、今は違う。

普通にノンストレスで生活している。

自分の好きなことをして生きているし、時間にも余裕がある。

さらに、食事にも気を使っている。

 

ということで判断力がどんどん上がっている状況。

そんな状況で、調べ上げて判断しているので間違いがない。

 

という前置きをしておいて。

なぜ甘いものを食べないようになったのかというと東洋医学に関してしっかりと勉強して、調べ上げているから。

 

で、東洋医学をマスターするには、それこそ何年、何十年と勉強しなければならないんだが。

誰もが、まずやめるべきことが、

 

『シュガーズ(砂糖類)、甘いもの全般』

 

糖分を摂取すると血液にすぐ吸収されてドロドロ状態になる。

その状態で栄養を取り入れたとしても効率的に吸収することができなくなって、

脂肪とか肥満になるんだな。

 

で、ただ肥満になるだけじゃなくて、

やる気がなくなる。性欲減退。闘争意欲もなくなる。

とにかく、

 

『何もかもがめんどくさくなる』

 

という結果に。

以前、木マラに話したときに、

 

『なんでやねん!医学的にもチョコレートとか頭に良いって言うてるやんけ!』

 

と言っていたが、その理論は、半分合っていて半分間違っている。

なぜかというと、

 

『直接糖じゃなくて間接糖でも十分だから』

 

直接糖ってのは、チョコレートとかそもそも甘いもの、砂糖を使っているものを摂取すること。

間接糖ってのは、お米とか砂糖とかじゃないんだけど体の中で分解されて糖となるもの。

 

で、ここまで見ているなら、きっとこう思っているだろう。

 

『東洋医学って中国ちゃうんけ?中国とかうんkやん!』

 

とw

俺も思っていたが、昔の中国人と現代の上流階級の中国人は普通に賢い。

日本で見せているのは、末端の中国人を見せているだけ。

実際、日本の末端でもアホなことする奴はいくらでもいる。

 

といっても東洋医学なんて信じられん!と毛嫌いするだろう。

だが、甘い!西洋医学でも砂糖は危険と警鐘を鳴らしておる。

↓↓↓まずは、これ
「1日の砂糖摂取量ガイドライン」が更新され缶ジュース1本でもアウト

 

さらに、
↓↓↓砂糖は依存する
甘党は砂糖中毒?砂糖に麻薬なみの依存性があることが明らかに

 

さらにーーー、
↓↓↓
世界で年間18万人が糖分を含む飲み物の過剰摂取により病気を発症して死亡

 

といった感じ。

もっと調べれば、出てくるだろう。

 

現代病を見れば、大体わかってくるはず。

たとえば、アトピー性皮膚炎。

 

『環境が悪くなったから』

 

とか言われている。

もちろん、その要因も大きいだろう。

ただ、根本的な部分で言うと、

 

『現代人の体が弱くなったから』

 

に他ならん。

ストレスも大きな要因だが、ストレスによって内臓が弱って体が弱る。

外部の刺激に勝てなくなる → アトピー発症。

 

花粉症も同じ。

外部からの刺激に対応できない体になっているから、

体内で処理できなくなって鼻水、涙として出てくる。

 

花粉症になるのは、食事バランス、生活習慣、ストレスといった理由からだ。

だから、これまでは大丈夫だったのに、急に花粉症になったりする。

 

なので、健康的な生活をすごしたいなら、むやみな砂糖摂取をやめる。

もしくは、俺は食事がNo.1だ!というのであれば健康は度外視して食べる。

どちらかを選ぶしかないw

 

と、長々と勉強したことをアウトプットするために書きましたとさ。

ほな!

 

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