レジェンド OF うんk

どうも、ばはむるです。

このお話は、12月25日の話である。

右の脇に帯状疱疹のようなぶつぶつができていたので、

気になって皮膚科へGo!

 

アトピー時代のときによく通っていたが、

今回も相変わらず多い。

患者が多い。

 

開院直後くらいに行ったのに、

なんで、

 

『30人待ち』

 

やねん。

じじばば、どんだけならんどんねん。

と思いつつ待ち時間が長いので自宅へGo!

 

その途中で銀行でお金をおろしに行ったわけだ。

いつもどおりお金をおろして自動ドアを出たところで、

事件は起きた。

 

『ギュるるるるるるるrlるrlるrlるrlるりrr-』

 

腹が尋常じゃなく痛くなってきた。

やべっと思いつつ、自宅へ急いで向かう。

自転車の振動でケツは常に刺激を受けている。

 

『ヤバイ、これはヤバイ。後10分以上我慢できるのか?』

 

と絶望しながら自宅へ向かう俺氏。

後、5分ほどで到着できる所まで辿り着いた時に来た。

 

『ぎゅるるるるるるるっるるるr-』

『くぁwせdrftgyふじこlp;@:』

 

ぐぉぉぉぉーーーーー。

溜まらず自転車を降りる俺氏。

もう自転車の振動を耐えられない。

そのレベルまで達していた。

 

正直、

 

『漏らしてやろう』

 

と思った。

自転車を降りて歩きながら、どこか木陰は無いか探していた。

それくらいやばかった。

 

自宅の近くに溝があるんだが。

そこでうんkしてやろうかと。

 

『立ち止まった』

 

10秒ほど、真剣に考えて止めて歩き出した。

ふと見上げると洗濯物を干している女性が居るではないか。

あやうく、

 

『うんk事件の犯人がバレる』

 

ところだった。

あっぶねーと思いつつ、何とか自宅に到着。

何とかうんkできましたとさ。

 

まぁ、その後、

 

『数回は、うんkが赤かったけどな!』

 

29歳にもなってうんkを漏らしそうになった俺氏のお話でしたとさ。

めでたしめでたし。

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